当サイトの目的
3D都市モデル自動生成システムにご訪問いただきありがとうございます。
当サイトは3D 都市モデル(CityGML/i-UR形式)の構築等に関する国際標準規格に対応するための3D 都市モデルの品質管理、データ作成、オープンデータ化を支援するための機能を提供しています。
・基盤地図情報、またはGMLデータに高さを設定して、3D都市モデルを生成する機能
・3D都市モデルのフォーマットの論理検査、目視検査機能
・3D都市モデルが保持する個人情報等の属性情報を削除、階級区分に分類する機能
ご利用条件
当サイトは、ご利用者の責任でお使いください。当サイトの利用等から生じる損失や損害については、一切の責任を負いませんのでご了承ください。
当サイトの提供するサービスは、私的利用の目的に限りご利用頂けます。
当サイトに登録されたアカウントやデータは予告なく削除される場合があります。
都市構造可視化推進機構は、本サービスの内容の一部又は全部を予告なく変更したり、中断する場合があります。
都市構造可視化推進機構は、本サービスがご利用者の特定の目的に適合することを保証するものではありません。
都市構造可視化推進機構は、本サービスの利用によって発生する直接又は間接の損失、損害及び障害等について一切責任を負いません。
機能の特性(バックグラウンド処理)について
当サイトで行われる処理はバックグラウンドで実行されます。操作についてはバックグラウンドを意識する必要はありませんが、結果の表示についてはバックグラウンドの処理の完了を待つ必要があります。バックグラウンドの処理の状況はバックグラウンド処理一覧のページから確認することができます。
バックグラウンドの処理では処理を実行すると処理内容が一旦保存され、保存された処理内容はバックグラウンドで順番に実行されます。バックグラウンドでの処理は処理の負荷とリソースの空き状況を比較して、リソースを効率的に使用するために順番が入れ替わることがあります。また、システム全体で使用できるリソースには制限があるため、負荷が大きい処理は他のユーザの処理の完了を待つ場合があります。
動作環境
本サービスは以下の環境で動作を確認しております。(2020年12月1日現在)
OS:Windows10、MacOS
ブラウザ:Google Chrome、Microsoft Edge、Mozilla FireFox、Apple Safari
必要メモリ:8GB以上(推奨16GB以上)
大容量のデータのマップ表示には、容量に応じたメモリが必要です。
アップロードできるデータの容量には制限があります。